やめるため行動すると起こること PART Ⅱ 会話編

こんにちは。ハルサカです。
こんにちは。コーヘイです。
ハルサカさん、やめて独立するためにフランチャイズ契約したら、辞職理由の源であった上司のほうが会社を去るってすごいですね。
うん、安いドラマでもこんな安直なストーリーは書けないよ。
でもハルサカさんもフランチャイズ契約までするってよく思い切りましたね。
決めるまではすごく迷ったよ。でもその上司は闘いようがないほど上の職位だったからね。
ボクはやめた後のことを考えると決断できないと思います。生活のため会社をやめられないって大前提でなんとかならないか模索しまくるタイプなんで・・。
会社に残るために解決策を探るのはいいと思うよ・・というかまずはそうすべきだよね。

でもコーヘイ、解決策がどうしても見つからないときはどうする?

ハルサカさんの以前のブログ内容みたいに半年以上悩みが続いたことがないから真剣に考えたことは幸いまだないんです。でも解決策がないときはつらいだろうなあ。
そうなんだ。オレもやめようと思ったのは

「自分が本当は好きでない職種に就いてこれから先の展望がみえなくなった」

ときと

「当時の自分とは比較にならない上位職位の権力者と対立し、将来性がなくなったと思った」

ときなんだ。

そうなると確かにしんどいですね。でも会社がなければ生活ができないし・・
だろ。しかも二回目にやめようと思ったのは40歳を過ぎてたし家族もいたしね。
転職適齢期は過ぎてますね。よくやめる気になりましたね。
いろいろ考えても、最初はやめるという選択肢に行き着かなかった。でも考え方を少し変えたんだ。
どういうことですか。
このことを今会社で凹んでる人にも伝えたいんだ。次回話していくよ。

今日の癒やし画像です。本文とは関係ありません(笑)。

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