会社なんてやめたっていい 会話編

こんにちは。ハルサカです。
こんにちは。コーヘイです。
ハルサカさん、前回どういう人が会社をやめたほうがよくて、どういう人が残って頑張ったほうがいいんですかってところで終わりましたが、その続きを。
うん、結論から言うとつらい時期が半年以上続いたらやめることを視野に入れてもいいって前回のブログに書いた。詳細は見てくれ(笑)。
期間で決めるって大雑把ですね(笑)。問題に直面した時はその人自身のキャラクターや問題の種類によって解決する時間は千差万別じゃないんですか。
確かに。でも半年間も悩みが続けばしんどいじゃん。
じゃんて・・。なんかカルいなあ。
普通は悩みや問題って半年もあれば解決するとか局面が変わるとかで同じ状態は続かないよ。それがやっぱりつらいままってことはその人の精神状態が悲鳴をあげてるってことだよ。そんなときは自分自身に会社なんてやめたっていいと許してあげるんだ。
でもそんな基準なら世の中、会社を辞める人であふれませんか。
コーヘイ、苦労してるな(笑)。会社ってそんなに悩みであふれてるわけじゃないよ。

でも悩んでる人は多いし、辞めるのがいいかの判断は難しいです。

うん、そうなんだ。正確に言うとやめたほうがいいんじゃなくて、やめたっていいっていう意味なんだ。いろいろな悩みで追い詰められた時は、もっと自分をゆるゆるにして会社を辞めるってことさえも選択肢にすると楽になるんだ。

実はボクも仕事で悩んでしんどい状態もあったんですが、会社を辞めるってことはギブアップすることだから嫌なんです。ここで逃げることに慣れちゃうと次の職場でも逃げちゃう気がするんです。
わかる!でもその逃げるという解釈を間違うなよ。・・この先は長くなるから次のブログで話すよ。

今日の癒やし画像です。本文とは関係ありません(笑)。

↓ クリックお願いします!

ブログランキング・にほんブログ村へ

この記事をシェアする

コメント

コメント一覧 (29件)

PennystSl へ返信する コメントをキャンセル

目次
閉じる